1/f の誕生石
1/f なら
マリッジリング(結婚指輪)の外側、内側に小さくても最高級の
(ダイヤモンドと同じ)カットを施した誕生石等を入れられます。
誕生石のエンゲージリング(婚約指輪)も
とても人気です!

月 |
象徴するもの |
誕生石 1 |
誕生石 2 |
1/f での取り扱い |
1月
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貞操、真実、友愛、忠実 |
ガーネット |
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ガーネット |
2月
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誠実、心の平和 |
アメシスト |
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アメシスト |
3月
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沈着、勇敢、聡明 |
アクアマリン |
サンゴ |
アクアマリン |
4月
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清浄無垢 |
ダイヤモンド |
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ダイヤモンド |
5月
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幸運、幸福 |
エメラルド |
ジェイダイト(ヒスイ) |
エメラルド |
6月 |
健康、長寿、富 |
パール |
ムーンストーン |
ムーンストーン/パール |
7月 |
熱情、仁愛、威厳 |
ルビー |
ルビー |
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8月 |
夫婦の幸福、和合 |
ぺリドット |
サードオニックス |
ぺリドット |
9月 |
慈愛、誠実、徳望 |
サファイア |
サファイア |
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10月 |
心中の歓喜、安楽、忍耐 |
オパール |
トルマリン |
トルマリン |
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友情、希望、潔白 |
トパーズ |
シトリン |
シトリン |
12月 |
成功を保証する |
トルコ石(ターコイズ) |
ラピスラズリ/タンザナイト |
タンザナイト |
それぞれの生まれ月の宝石には意味があり、これを身に着けていると幸せが訪れると信じられています。誕生石の由来は必ずしも明らかではありませんが、旧約聖書の「エジプト記」に出てくるイスラエルの祭司長の胸当てにはめ込まれた12種類の宝石、そして「ヨハネの黙示録」中に理想郷として描かれた聖都の12の城門の土台を飾る宝石に由来するもので、これらはイスラエルの12の部族あるいは12の使徒の象徴とされています。これらが現在の誕生石の基礎となったわけですが、その後、誕生石の種類は地域性や時代により他の宝石種に変わり、1912年にアメリカの宝石業界により定められた種類が、今日、日本でも広く知られており、一般に用いられています。 〔日本ジュエリー協会Webサイトより〕








